高度急性期病院の4割が導入する経営支援ツール 高度急性期病院の4割が導入する経営支援ツール


【お知らせ】
06/05 看護必要度分析が、2018年度版の評価に対応しました。(詳細はこちら
05/18 新機能「おすすめケース」を追加しました。(詳細はこちら
03/30 新制度シミュレーション機能を追加しました。(詳細はこちら
03/13 マーケット分析のデータを最新の2016年度に更新しました。(詳細はこちら
03/07 ダッシュボードχの紹介動画を公開しました。(こちら
02/26 2018年度診療報酬改定に対応した看護必要度シミュレーションを実装しました。(詳細はこちら

病院経営の課題に無限のχをもたらす「病院ダッシュボードχ(カイ)」

「病院ダッシュボード」は、病院経営の専門コンサルティング会社が開発した、
病院改善のポイントが瞬時に分かる、多機能型経営分析ツールです。

DPC、財務、マーケット、レセプト、手術台帳といった、院内にある既存データをもとに、病院の状況、他病院とベンチマークした結果を、
ネットワーク経由で継時的に提供していく、Webアプリケーションサービスです。病院職員自身が迅速かつ質の高い意思決定を行い、
経営改善に向けて正確に行動する支援をします。

これまでに高度急性期を担う病院の4割が導入。
導入病院は、飛躍的な改善で施設基準の維持、さらなる高度急性期らしさの追求を推進してきました。

病院ダッシュボードχは、貴院の改善活動のあらゆる場面にχを提供することで、医療現場にLEAP(飛躍)をもたらします。




こんなお悩みありませんか?

  • パスの分析に苦労していませんか?
  • 収益が下がった原因が分からない
  • 自病院の強みの疾患や診療科が分からない
  • 外来の状況を可視化できていない
  • 手術室運営委員会が形骸化している
  • 出来高算定項目の算定状況を確認できていない
  • 医療材料の購入価格が適正かどうか分からない
  • 医療・看護必要度データの精度に自信がない
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